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■ バージョンアップの海種
2010.08.01 Sunday | えろいし@桃色少佐
バージョンアップして1週間が経とうとしていますね!!


私は2日目と昨日、海種で全国対戦やってみました(^^)


2日目→5勝5敗

昨日→4勝5敗






どうも、絶賛チャレンジクエスト勢のえろいしです(・∀・)/

どうやら私は出てくる世界を間違えたようです!!


拡散の海が輝いていたVer2.0のあの頃はどこへ…。




現在も2速のスービエ海6枚を使うと人獣と神族がすごく辛く、3速以上で組むとスービエ海6枚にすら勝てないという。


もう、海種はVer2.6に期待しましょう!!





…だなんて言ってても始まらないので、新カードで『これは!!』と思って使ってるカードの紹介を一つ。



それは低コストの3枚。



・ルサールカ


これ、私自身は使われた事が無いんですが、相手の手数が少なくなってて、しかも微妙にズレてるところを見ると、回ってるんでしょうね(笑

範囲は狭いものの、弱点複数や高ATK使い魔にかけて、主人公と単スマしてます。

ATK寄りスペックなのも〇

個人的に属性が炎か闇だったら夢が広がった1枚。




・乙姫


相手2体を単数にして範囲縮小させます。

サーチ封印でカウントが伸びるため、沙悟浄のWサーチとの相性も〇

えろいしは技をかける時、『釣られたクマー!!』と言っているとかいないとか。




・沙悟浄


DEFインフレを起こした大量の海種追加カードの中で、ATK20DEF60というスペックのこのカード。
特殊は自身の攻撃力を5cアップ。

号令が2c、自身アップは3cが多い中、5cアップはなかなかアツいですよ。

初回から30アップでLv制なので、頑張ってLv4まで上げれば30コス相当のスペックになりますので、4速を生かしてなるべく死なないように立ち回ってください。

終盤にはかなり活躍してくれます!!


15コスなので特殊の回りも早いんで、サクサクっとLvが上がると思います。

この3枚PTでウザく立ち回りながら沙悟浄を育てるゲームです。



これぞ、カッパの飼いかt……



今日もまたHardチャレンジクエストを頑張ります(・ω・)/
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■ 眠
2010.08.01 Sunday | クミョ
ただひたすらに眠いので、雑談程度の垂れ流し書き





・まぷさんも書いたけど、人獣神族魔種が3凶の加入により3強

・海種と不死は辛いバージョン、まずはその把握からスタート

・ネガるのは悪いことじゃない、ネガるだけなのが悪いこと

・ネガから生まれる発想もあるよ!



・海種の予想されるライバルは
エッジ、服部、バルバリシア、ガイア、ポポイ
これらをメタることから始めよう

・不死は毒の追加、罠の強化、ペイルライダーとVローが鍵に見える
ライバルはホワイトマンティス、カムラナート、服部、フェアリー、かまいたち、ガイア、ヤヌス
厄介なヤヌスの対策にピンダメは重要?闇剣から構築する?


・ムーヴと属性でメタれ!


・ルサールカは何気に壊れ


・しかし忍者は汚い



・ケロ


・沙悟浄が可愛すぎて生きるのが辛い




・スリプル!
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■ ドック★ドク!
2010.08.01 Sunday | 龍R@I来

8月になりましたニュースをお伝えします。

らいらい氏のあるてぃめっとばーが今日から本格的に始まったようです。
ということでほかの人にカードれびゅーはまかしちゃって

私は気長に気楽にマイLoVライフを楽しんで生きたいと思います〜

今現在まだまだカードはあつまっていなく
コモンばかり、汚い忍者引いたけど強カードは使いたくないヘンコな人種なんでサーセン

なんかやたら神と人獣とのマッチが多くついには炎武器を持つようになりました

今の仮設デッキですけれども
タイトルどおりで毒カードがすんげえ低コストで追加されたっていうもんですから
とりあえず入れてみました

サマエル、スカルミリョーネ、モルガン、リッチ、ゾンビメイカー、アンダーテイカー
炎主

ゾンビメイカーが三速で使いやすいのと重ねがけ
ついでの攻撃力ダウンや防御力ダウン(どっちがどっちかしょっちゅう忘れるけど)

これいいわああ・・・・三つの毒がまわったときの速さがはんぱないっすわw

プルートーも譲っていただいて試してる最中でございます。

あとひらめいてこれええやんと思ったコンボがあったんですが
実際はかんなり微妙やったんでうまくつかいこなせる方
あとは頼みました

イビルローズで真ん中集めてプルートーで
Wiiパーティー。       きたねえ花火はあがらなかったです・・・・
そんなに・・・・海種がいないです・・・・

あとはサーチ一発封印のカードつかってまたデッキ作ろうと思います

ではまた

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■ UV#5 Vizel Framma
2010.07.31 Saturday | まぷ
 
ボンソワ

===

あーたーらっしーいー あーさがっーきた
きーぼーうのー あーさーが

確かに車に跳ねられたはずなのに、気付いたら知らないマンションの一室にいました
まぷです ギョーンギョーン

===

さて
例の3狂が世に蔓延りまくり出したわけで

是非攻略してやりたいところなんですが
いまいち攻略方法がつかめない
というか無いんですよねぇ…

おさらいしてみましょう

【忍者ハットリくん】

→全属性弱点を付与する、といっても過言ではないほどのダメージアップ効果が強力。
ダメージは固定で増えるため、高DEFの使い魔であっても、モリモリ削られバシバシ落ちる。
さらには月影やグランドクロス等の無属性ダメージにも効果が乗るため、モリモリバシバシである。

→そもそも単純明快でデメリットの何らない特殊技であるため、
戦闘になった時点で、人獣側が使用をためらう理由はなく、効果範囲も広い。
パーティを二手に分けても必ず2体は巻き込まれるため、特殊技自体を回避することが難しい。
さらに溜まりが遅いわけでもないため、連続出撃させても序盤〜中盤までなら余裕で回り、
中盤で一度ハットリくんを死なせれば、その後も問題なく回る。

→使用させない、使われたあと回避する、ということができないので、
とにかく正面からぶち当たって突破するしかない。

→しかし効果が非常に高いため、そうもいかない。

【ガイア】

→使用直後でも決して低くない強化効果があり、フェアリー等と併せられると既に強力。
効果のエクステンド・トリガーは敵か味方の死滅。この条件は高火力・低防御の魔種では非常に満たしやすい。
味方がやられれば強化された残りの面子がその場を凌ぎ、
敵を倒せばパーティ全体でATKが40分、DEFが40分跳ね上がることになるため、次の一匹を容易に撃破できる。
さらに効果時間が長いため、突破時のメリットが膨大。一度の使用で試合を決めてしまうほど。

→前述の通り効果時間が長く、転進による回避が不可能。
特に、ガイア側が制圧戦に強いUSを備え、Wシールド等を引き連れてラインを上げてきた場合、どうすることもできない場合が多い。

→ピンダメで一匹を瞬殺して、相手から離れる、という戦法なら神族で使えなくはないが、そもそもガイア自身が超スペックの闇アタッカーであるため、神族に対してべらぼうに強い。
さらにUSにサクリファイスを積まれていた際、詰む。

→罠を置いて逃げる、という戦法もなくはないが、例えば、フェアリー、ガイア、リントヴルム、といったパーティを相手に、罠使い魔が罠を置いて帰ってこれるか、といえば、まず無理。
魔種の超火力に対して期待されていたブラムスも、ATK、DEF共にあまりに足りなく、
罠で倒せるところまで相手のHPを削ること、罠を置いて帰ってくること、
この両方を満たすことはできない。

→超制圧戦向きのデッキを組む、というやり方なら相手の無理矢理な攻めを牽制することはできるが、今度は延々をガイアに追いかけられ、勝てない戦闘を強制され続けるという地獄が待っている。
突破されれば大不利。突破しても (まずそれが難しいが) 6枚型がテンプレの魔種には鋭いカウンターがあり、大有利は取れない。

何より、一枚のカードを対策するためにデッキを構築する時点で必然的にテンプレから離れ、他種が辛くなる。

→魔種側が制圧戦に強いUSを積み、こちらが戦闘に強いUSを積んだ、としても覆せないほどの火力差、戦闘力差が問題。

結局、どこかで戦闘に勝てなければ石は割れず、戦闘に負けなければ石を割られない、
という基本的なバランス上、魔種人獣が強いのは仕方のないことではあるが、ガイアはそれを顕著に助長する一枚、ということ。

→一応、人獣なら戦闘力で肉薄することは可能だが、
現状の種族バランスは

人獣>魔種=神族>越えられない壁>>>海種>>>越えられない摩天楼>>>不死

といった感じである、とまぷは思っているため、
結局他の種族が何もできないことには変わりない。

【ポポイ】

→透明になる、の一言に尽きる。
ATKやDEF上昇はオマケのようなものだが、それでもポポイ自身が補正込みで70/70の弱点無しアタッカーになる、というところは見逃せず、海種にとっては絶望感の漂う相手。

→透明になった際の利点はこう。
敵の攻撃は全く狙いを定められなくなり、被ダメージ率が大幅ダウン。
さらに特定の相手を狙うこともできないため、つまり瀕死の味方を下げるためにも使える。

こちらの動きが見えず、読まれなくなるため、敵の陣形に平然と踏み込んでいくことが可能。
敵が下げていた瀕死の後衛を落とすことも容易く、絶対に落とされたくないであろう使い魔を暗殺することもまた容易。

つまりATK・DEFアップ以上に、攻防において好き放題できるため、戦闘で押し負ける可能性がかなり薄まることになる。

加えて、制圧戦でも若干の悪さが可能。

戦闘でも、移動でも、制圧でも利用できる強力かつ汎用性の高い特殊技を、
超スペックの使い魔が所持している、という点が問題。

→効果時間は2カウントなので、そこを凌げればワンチャンスはある、が、透明化が切れた段階ではポポイ側の好きなように戦闘が進んでいるはずなので、切り返せるかどうかはかなり怪しい。

→一応、ディスペル効果で消えない特殊技ではないので、オセロメーやリビングデッド、ダークエルフ等等の使い魔によって牽制することは可能。
ただし、マナの聖域の効果範囲は、これらのディスペル系特殊技の範囲より遥かに広大であるため、ポポイ側が少し陣形を工夫すれば、全員が対象にされることは少ない。

===

ただよう絶望感にまけない心

俺のファーヴニルがぐるぐる回ってやつらを倒す!

===

数十分後そこには
ただ盤面が綺麗になった筐体だけが
ひっそりと佇んでいたという
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■ UV#4 Helmez Megestetz
2010.07.29 Thursday | まぷ
 
アロハー

===

今日もせこせこ四魔貴族
そして飽きてきたらウラヌス
思い出したように黄泉神というスキのない布陣


今日は、そろそろ実態の割れてきた各種族のURについて見てみようかしら

===

天衝く無限の螺旋号令

【ガイア】

魔種独特の攻撃的なスペックに併せ、リペア、Tサーチを有するUR。
75という複数ATKは対神にあらずとも目に見える破壊力を持ち、
40というDEFは、低〜中攻撃力による攻撃をよく軽減してくれる。

攻撃属性は闇であり、魔種におけるオリジナリティも十分。
さらにはサポートスキルに複スマを備え、総合的なスペックの高さは、全使い魔を見渡しても類を見ない。

特殊技は味方のATKとDEFの両方を長時間(約10カウント)強化する『存在淘汰』。
発動時の上昇量は7であり、これは一見少ないように見えるが、ATKとDEFの両方が強化されるため、実質的には全ての使い魔が一回り強化されることになる。

ここからさらに、戦場の敵・味方を含めた全てのユニットが1体死滅するごとに+10/+10ずつ効果が上昇していく。まさに魔種の特色である異常火力を色濃く活かす特殊技であり、一度突破してしまえば、十分に上がりきったステータスのまま2戦目に突入し、再び突破することも可能。

そして特殊技ゲージの溜まりも早く、2ターン目から確実に叩いていける点も魅力。
さらには特殊技の特性上、アディションIとの相性が抜群であり、使い道は攻防様々、いかなるタイミングで使用しても、強烈なプレッシャーを与えることのできる特殊技だと言える。

と、以上の通り、
スペック・特殊技・環境の全てに隙がなく、強すぎるほど強い。
UV3狂の一角に数えることのできる一枚だろう。

(もう2枚はポポイと忍者ハットリくん

===

一致十全百獣千知万能

【クロノス】

UVで大幅に数を増やした、『人獣拡散』タイプの筆頭とも言えるUR。
WリジェネとW単スマ、双璧のサポートスキルに人獣らしさを残しつつも、Tサーチによるフィールドワークにも優れている。
ステータスはATK偏重の雷属性、韋駄天拡散アタッカーであり、特に足の遅い2速海種にとっては天敵となれる可能性を秘めている。

特殊技は『創世の雷』。オーソドックスな単体大ダメージ技だが、自身の残りHPと威力が反比例するという、特殊な条件を有している。その威力は特にHPが50%を切ったあたりから目に見えて強力になるため、倒されず、しかしある程度の壁にはする、という、敵との距離感が重要になってくる。
コストは20であるため、5〜6枚型ならば、死滅覚悟で最大威力での発動を狙ってみてもいい。

デッキ、戦術の中核になる使い魔ではないが、隙のない高スペックと、ピンダメによる安心感は大きい。

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変幻自在の超動戦術機

【ウラヌス】

韋駄天にしてTゲート、さらにはWサーチと、素早い制圧戦に向いた、まさに神族のUR。

戦闘スペックはとても汎用的。
炎属性の拡散アタッカーということで、複数攻撃主体の人獣にとっては強力なアタッカーとなれるが、単スマ主体の人獣相手では攻撃力、防御力ともに少し心もとない。

とはいえ、その特殊技はこれまでにない、全く新しいタイプの制圧戦を可能とする『モノリス召喚』。
HP250、DEF25程度の障害物を、特殊技使用時に味方ユニットがいる場所に、最大4つまで召喚するこの技の使い道は多岐に渡る。

突破されてしまった際に自アルカナ上にモノリスを残し、敵の制圧を阻み、遅らせる擬似クロノフリーズ的用法や、ゲート際まで追い込まれてしまった際に、自軍ゲート上にモノリスを残して撤退することで封印を回避する用法、モノリスにはわずかな制圧力があることを利用して、シーリングからの一押しでシールド封印を狙うために配置したり、同条件でアルカナ破壊を始めた相手と僅かでも差をつけるために、相手アルカナ上に展開する制圧的用法。

戦闘面では拡散攻撃の盾として展開することも効果的だし、敵アルカナにマウントポジションを取ったなら、制圧を阻止されないよう円周沿いに配置して敵の侵攻を阻んだり、スピードの遅い敵を残して、鳥篭のように配置し、時間を稼いだり、等等々々。

考え始めればキリがないほどに、多種多様な使い道がある。
まさに機動制圧戦を得意とする、神族のURには相応しい特殊技だろう。

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踊れ井中の蛙

【アナンタ】

UVで海種に多く追加された、3速シールド使い魔の筆頭。
トリプルスキルはサーチであり、アナンタやヤクシニー、Rサゴジョウの存在によって、海種はサーチに強いイメージがついた。

戦闘スペックは炎属性のカイナッツォといった感じで、弱点攻撃を前提としたATKと、流れ弾で体力を減らされることのないDEFを備えている。対人獣戦ではサクリファイスの効果対象として挙がるだろう。

しかし特筆すべきはその特殊技『トード』。
ファイナルファンタジーシリーズにもメジャーな魔法として登場するトードの効果は、ずばり対象をカエルに変えるというもの。シャレではない。

効果対象の見た目はカエルと化し、ATKとDEFは40程度になり、攻撃範囲は単数に、攻撃間隔は大きく伸びる。さらに攻撃属性と弱点属性を消失し、特殊技の使用も不可能、特殊技ゲージのチャージもストップする。つまり、一定時間の間、元の性能とは全く異なる愚鈍なユニットに変化させられるというものなのだ。

これはもちろん、敵の雷属性アタッカー、エッジやバルバリシア、忍者ハットリくんやフレイ、オーディン、プルートーといった使い魔たちに使用し、その戦闘での覇権を握るために使うと効果が高い。
さらに、サクリファイスによって巨大化した相手に対しても効果があるため、サクリファイス自体への強力な牽制にもなることだろう。

ワントップ型のデッキを、わずか一枚で封殺し得る。海種の地を固める優秀な使い魔だ。

===

堂々たる修正待ち体勢

【黄泉神】

ヨモツカミと読みます。

黄泉神
『ニドくん。どうやら僕の特殊技は、効果中に受けたダメージに応じて、アルカナを壊されるらしい。
 だから魔種や人獣のフル火力に対して使うのが間違いだったんだ。
 フル火力を受け流して、瀕死の僕と誰かで押し込むために使えば、アルカナは割れないだろう。』

ニド
『はあく。』

〜戦闘〜

ニド
『黄泉神さんと横の人のATKが10上がったことによって、魔種や人獣や神族の攻めを凌げるか、
 といったら別にそんなことはなく、普通に突破されたし、石も少し割れた。
 
 あと、効果時間は短かったので黄泉神さんと横の人は普通に死んだ。』

黄泉神
『あーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!』

ATK+40 DEF+40
くらいやって、ようやく

あ、号令相手に痛み分けに持ち込めたし、黄泉神+αも守れた
石はちょっと割れたけど、リスクリターンは悪くないかも?

というレベル

===

以上UR雑感でした
明日もウラヌス!

あ、いや違う、よんまきぞく

うおお
もうれつにおなかがすいた
うおおお
うおおおおおおー!
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